岡本動物病院

お問合せは0852-31-6119まで

スタッフの紹介

当院で、ともに治療にあたっているスタッフをご紹介します。

岡本 宏之

湖南動物医療センター 岡本動物病院 院長・獣医師

動物の健康と命に正面から向き合い、特に外科手術の技術向上とレパートリーを増やすことと、内臓疾患の診断・治療に力を入れてやってきました。
近年は人間のみならず動物の世界にも「高齢化」が話題になっているため、最近は老齢性疾患の診断・治療に力を入れています。

酪農学園大学 酪農学部 獣医学科 卒業
同大学大学院 獣医学修士課程 修了

[一言メッセージ]
趣味は、魚釣り(キス釣)とネットサーフィンです。Facebookもやっています。 バイクも好きなのですが、周りに止められています。

竹内 友美

湖南動物医療センター 獣医看護士

動物のしつけから高齢動物の介護まで、あらゆるジャンルに深い見識を持ち、さらに経験が非常に豊富な動物看護士です。
飼い主さんとのコミュニケーションを大切にして、院長との間の重要な架け橋となり、病院全体を支えてくれています。

[一言メッセージ]
特技は絵を描くことと、動物のモノマネです。 院長に「猫娘」と呼ばれています。
美味しい食べ物やスイーツに目がありませんがダイエットが気になる今日この頃です。

学会発表実績

平成6年

「犬の前立腺肥大症に対する酢酸クロルマジノン・ペレットの応用治験例」
島根県学会小動物部門学会賞受賞

平成7年

「犬の原発性肺癌の1例」 /  「犬の膀胱腫瘍の2例」

平成12年

「平成11年から12年の間で当院で確認した犬パルボウイルス感染症について」

平成16年

「犬の広範囲皮膚欠損に対するラップ療法について」

平成17年

「天然植物成分を使用した犬の皮膚炎の補助療法」
島根県学会小動物部門学会賞受賞

平成20年

「犬の皮膚欠損に対するラップ療法」

平成21年

「手術後に見られた無菌性結節性脂肪織炎の2例」

平成22年

「胆嚢粘液種を診断し胆嚢摘出手術を行った犬の13例」
島根県学会小動物部門学会賞受賞

平成23年

「腹壁に見られた腹腔内絹糸由来の縫合糸肉芽腫の犬の1例」
島根県学会小動物部門学会賞受賞

学会の様子
学会発表の一場面

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690-0015 島根県松江市上乃木4-29-21 Tel:0852-31-6119 (診療時間) 午前 9:00〜12:00 午後 4:30〜07:00 (休診日) 休診日は、日・祝日です。 (注)水曜日午後は手術日としており大きな手術を行っています。水曜日午後と夜間は電話が留守番電話に切り替わります。

当院は診療料金を現金の他、クレジットカード(VISA・MASTER)、WAONで支払いいただけます。

※支払い回数は1回のみです。
※WAONのチャージはできません。